実験室~お気に入りに囲まれる生活を目指して~

「お気に入りに囲まれる生活をする!」と一念発起。自分のお気に入りは何かを探し求めるところからスタートしました。



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乳液クレンジングは止めました。

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疲れて帰ってきたときや飲みすぎて帰ってきたときなどに乳液クレンジングをしていたのですが、止めることにしました。

それに伴い、クレンジングのためだけにもっていた乳液も手放しました。

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※捨てるのがもったいなかったので、ご希望の方に無料で差し上げました。

 

乳液クレンジングとは?

その名のとおり、乳液をメイクになじませて落とすクレンジング方法です。

こちら↓のサイトが詳しくてわかりやすいです。

hadalove.jp

こちらのサイトを見ると、「軽いメイクや日焼け止めだけのとき」が乳液クレンジングに向いていると書いてありますね。

通常メイクは乳液クレンジングに向いていないようですが、やっていました・・・

乳液クレンジングのメリットデメリット

乳液クレンジングのメリットは、メイクを落としたらそのまま眠れるということではないでしょうか。

乳液を使っているので、保湿もしっかりできているわけですし、通常のクレンジング料のようにダブル洗顔も不要ですからね。

メイクを落としたらベッドにダイブ!

飲んだ日なんかにピッタリですね♪

 

ではデメリットはなんでしょうか?

乳液クレンジングをしていたときに一番感じていたのは、落とし切るまでに時間がかかるということです。

まぁ、通常メイクを乳液だけで落とそうと思っていたので、当たり前ですよね。

コットンの消費量もすごかったです。

 

そして、もうひとつの大きなデメリットは、毛穴に入り込んだメイクまでは落とせないということ。

乳液クレンジングの翌日は、角栓のようなものが急成長していました。

角栓というより、毛穴に入り込んだメイクが一晩寝たあとで毛穴から押し出されているような状態だったのでしょうね。

 

毎日乳液クレンジングをしていたわけでなく、多くても週1回くらいだったので、乳液クレンジングの結果肌が荒れたということはありませんでしたが、これを続けると肌が劣化していくかも!と本気で思いました。

乳液クレンジングをした翌日は、「ディープクレンジング」と称して、通常よりも多めのクレンジング料を使ってクレンジングをしていました。

 

こんなことを考えながら生活するのも良くないし、乳液クレンジングだけのために乳液を保有しているのも嫌になり、乳液クレンジングは止めました。

飲んだときや疲れたときなど、洗い流すクレンジングを使うのがだるいときには、シートタイプで対応することにしました。

シートタイプで毎日は非常に微妙ですが、たまにであればOKだと思います。

一番悪いのはメイクを落とさずに寝てしまうことですからね!

 

ちなみに、シートタイプのクレンジングは、ビフェスタのモイストタイプを使っています。

さっと拭くだけで落ちるし、落とした後はそのまま寝てOKなので助かっています。

ではでは★

 

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