実験室~お気に入りに囲まれる生活を目指して~

「お気に入りに囲まれる生活をする!」と一念発起。自分のお気に入りは何かを探し求めるところからスタートしました。



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本好きの父には、ちょっと変わったブックカバーを。

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父に会う予定があったので、少し早くはあるのですが「父の日」の贈り物を渡してきました。

去年はアロマ+ブックカバー、それまでは父の好きなお酒をプレゼントしてきました。

今年はお酒+さつま揚げのセット(セブンショッピングにあったもので、私のなかではヒット!)にしようかと2か月前くらいから考えていました。

 

が、たまたま立ち寄った東急ハンズで出会ってしまいました!

ちょっと面白いブックカバーに!!

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無料ラッピングしてもらいました。プラスαを袋の中に入れたかったので、開封できるリボンタイプにしてもらいました。

本のサイズを選ばないブックカバー

父は文庫を読むことが多いので、去年は文庫サイズのものを選びました。

しかし、今年は少し違う!

ハンズに行ったときに、たまたま実演をしていたのを見て気になった「サイズを選ばずに使えるブックカバー」にしました。

図書カードもプラスして、読書セットを作りました!

文庫につけるときは少し厚くなってしまう気がしましたが、フリーサイズのブックカバーのなかでは、一番厚みが気になりませんでした。

A5まで対応できるものなので、一番小さい文庫サイズだともたつきが出てしまうのは仕方ないということで。

このブックカバーは辞書とかにも使えるとか。

幅広いなぁ・・・

 

このブックカバー、さまざまなサイズに対応できる「キモノ」や「フロシキ」などの「古き良き日本文化」から生まれたとのことです。

こういうコンセプト好きです★

台紙の着せ替えで気分によってイメージチェンジが可能!

このブックカバーは、上半分が半透明になっています。

上半分のところに台紙を挟むことで、イメージを変えることができるということです。

男性向け・・・ということで、ブラック、グレー、ブラウン、ネイビーの4色から、台紙が男性向けなものが多めなネイビーにしました。

ブラックもカッコよかったのですが、台紙がかわいい印象のものが多かったので・・・

ペンや付箋も一緒に持ち歩ける!

内側には、ペンを差しておく場所や付箋をセットしておく場所があるようです。

そして、外側にはポケットがあり、切符や紙のしおりを入れておけるとのことです。

父親からブックカバーに求めるものとしてリクエストされていた「紐のしおり」もついています。

 

このブックカバー凄いなぁ・・・

Kindle購入前だったら、自分用にも買っていたかもしれません。

 

ちなみに・・・

母の日は毎年、紫陽花の鉢植えと決めています。

しかも、一度プレゼントした品種はNGです。

同じ品種NGのルールがあるので大変ではあるのですが、結構楽しみな作業でもあります。

 

今年は「筑紫の風」というものにしました。

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ピンクや赤系、もしくは白系を選ぶことが多かったので、ブルー系は珍しい選択でした。

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八重手まり咲きで可愛いです。

このはっきりとした青の花は珍しいらしいですね。

そのあたり、まったく知らずに選んでいましたw

hanjohanjo.jp

 

ではでは★

 

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